新谷 かおるさんの作品のひとつ「砂の薔薇」

主人公「マリー」は
夫 ハロルドと息子 ティミーを失い、自らも瀕死の重傷を負った シドニー空港での爆弾テロを契機に
CAT(Counter Attack Terrorism、米国に所属する半軍半民の反テロリズム専門部隊) に入隊。
薔薇の形に見える傷跡から「薔薇のマリー」と呼ばれる。
CAT 内でトップクラスの実績を残す チーム・ディビジョンM を率いテロ撲滅に執念を燃やす。

ダイアナさんで見つけて、今 はまって読んでます。